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(玄関部分)
今回、礼拝堂拡張、高齢化に伴うバリアフリー、教育館の必要性に伴い、増改築を行いました。 総工費7,500万円を要しましたが、教会の皆さんの熱い祈りと尊い捧げものにより完成しました。 この教会が更にアンテオケ教会としての使命を果たすよう祈りつつ伝道に励みます。
【上】まずは川向こうからのバックショット。週報でもお馴染みの風景です。既存会堂と調和の取れた増築部分です。
【左上】玄関外から。右がスロープ、真ん中が階段、そして左にエレベーターが出来ました。
【左中】玄関内側から。前よりも玄関が広くなりました。週報ボックスも玄関に移動しました。
【左下】玄関入ってすぐ左にエレベーター、その右に身障者用トイレがあります。


(既存部分1F)
【上】祈祷室です。畳の上にカーペットを敷きました。ここで日々御言葉が与えられ、祈りが捧げられます。写真の右上のドラムの奥の戸の奥に、更に二つの和室がありますが、聖会など祈祷室だけのスペースで足りない時は、そこを開けて広げて使用します。
【左上】もともと個人祈祷室のスペースでしたが、残念ながらここ数年倉庫のような状態でしたので、改修して、外にあった長机を入れました。これで祈祷室がかなり広くなりました。
【左中】和室です。大きなモニターがあり、ここで礼拝を捧げることが出来ます。母子室として用いられます。モニターは全部で3ヵ所@和室A祈祷室B増築部分の小ホール です。
【左下】キッチンも使い易くリニューアルしました。棚、シンク、換気扇、コンロ部分etc...。


(既存部分2F 礼拝堂)
【上】いよいよ礼拝堂です。これまでの母子室を取っ払い、バプテストリーを祈祷室に移し、広くなりました。 また、椅子も韓国製の個別の椅子に取り替え、フレキシブルな活用が出来るようになりました。 これで200名礼拝を目指します。
【左上】小さいですが超高性能カメラです。ズーム、ワイド、ターン何でも出来ます。このカメラの映像が、和室など3部屋のモニター画面に映され、そこでも礼拝が捧げられます。
【左中】上のカメラの操作及び音響調整を礼拝堂の左後ろのこのPA部分でします。
【左下】一つだけ増築部分に先走りします。ここは礼拝堂右奥にある牧師室です。ここで礼拝前に奉仕者で祈りが捧げられます。白を基調にした清廉な空間です。


(増築部分その壱)
【上】さてここからいよいよ増築部分です。礼拝堂左奥から入った所の写真です。右下には祈祷室 及び駐車場へ続く階段があります。
【左上】左が男子、右が女子のトイレです。
【左中】小さなキッチンです。お客さんが宿泊される時など、ちょっとした調理が出来るスペースです。レンジや冷蔵庫も完備しています。
【左下】奥の小ホールへ続く廊下です。左側に作業室、和室二つがあり、右側は手前から牧師室、教職者室、講師室と続きます。更に奥の小ホールの右側に二つの分級室があります。


(増築部分その弐)
【上】まずは一番奥の小ホールです。ここは全面窓があり、外の景色も素晴らしい開放的なスペースです。今は主に聖歌隊の練習の場所になっています。他にも多目的に用いられるでしょう。ここにもモニターがあります。
【左上】作業室です。ここで日々配られるチラシ、週報の印刷、アンテオケなどの印刷作業が行われます。地味ですが意外と大事な場所ですね。
【左中】2Fの和室が二つあります。ここは日頃は分級室として、また時には来客者の宿泊場所としても用いられます。とても落ち着く快適な空間です。
【左下】上の写真の小ホールから見た外の風景です。とても見晴らしが良いです。


(増築部分その参)(下の報告1から順番にご覧下さい。)
【左上】小ホールの右に二つの分級室があります。ここでもこれからどんどん聖書教育が行われるでしょう。部屋が多くなって、これから色々と用いられます。
【左中】特伝の講師など、特別なお客様の為の宿泊部屋(講師室)です。二段ベットや机があり、非常に落ち着いた空間になっています。
【左下】ここは教職者室です。三つの机にパソコン二台。ここで様々な事務処理が行われるさりげなく重要な場所です。
【上】最後に増築部分の外からの近影です。この教会が第二神殿として、涙の祈りが捧げられ、日本のリバイバルと世界宣教のセンターとなるように切に願っています。


  
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